News
2018
Jun
06
2018.06.13

2018年6月28日(木)開催「Dynamic Digital Innovation Tour 2018デジタルイノベーション実現会議2018~働き方改革と成長戦略の未来展望~」に弊社代表の宮原が登壇し、竹中平蔵東洋大学教授らと共に、健康経営や働き方改革、またミドルマネジメント人材とともにどのようなデジタルイノベーションを躍進させるか等についてディスカッションを行います。

2018
Jan
01
2018.01.19

株式会社日本医療データセンターと当社が共同出展した、データヘルス・予防サービス見本市2017(2017年12月13日:愛知会場、2018年1月18日:東京会場)にて、出展者アワードの「製品・サービス部門」にてグランプリ(1位)を、また「展示・接客部門」にて優秀賞(2位)をそれぞれ受賞しました。

2017
Oct
10
2017.10.18

にいがた産業創造機構(通称NICO)にて、当社代表の宮原が講演しました。『ヘルスデータマーケティング~マーケティングの視点でヘルスケアを読み解く~』というテーマで、健康ビッグデータ解析による地域の健康課題の可視化と、課題解決に向けた商品開発・流通施策等て、事例を交えてご紹介いただき、ビッグデータを活用した新たなビジネス創出に関して講演をしました。

2017
Sep
09
2017.09.20

2016年12月に「健康経営宣言」をしたアフラックが、アメリカンファミリー生命健康 保険組合(理事長:久保 理子)と協力し、希望する社員へウェラブル端末を無償配布、 全社員対象のウォーキングキャンペーン、及びオンライン医療相談などが出来るデジタ ルヘルスサービスを健康経営の施策として実施するにあたり、「Pep Up」が採用されま した。

2017
Jun
06
2017.06.30

株式会社レオパレス21へ、当社サービスの「Pep Up」が導入されました。株式会社レオパレスは従業員の健康維持・増進のために健康宣言し、自社の健康経営の中で、新たな健康指標「健康年齢(R)」ならびにICT(情報通信技術)を用いたWEBサービス「Pep Up」の導入を開始しましたのでお知らせいたします。

2017
Feb
02
2017.02.21

新潟の健康と食文化をテーマに新潟ヘルスフードプロジェクトをスタートさせることとなりました。当社は新潟市の健康データの解析とそこからのメニュー開発にかかわっています。今後は大手流通や小売りと連動し、新潟の健康課題である高血圧への対策とした減塩メニューの開発と販売促進を行ってまいります。

2016
Nov
11
2016.11.14

ヘルスデータ・プラットフォーム株式会社は、公益社団法人鎌倉市観光協会から受託し制作した、マイレージアプリ「いざマイル鎌倉」をリリースいたしましたのでお知らせいたします。マイレージアプリ「いざマイル鎌倉」は、平成28年度神奈川県の三浦半島魅力最大化プロジェクトの一環として、鎌倉市内における観光客の利便性向上、地域経済の活性化、徒歩観光客への健康サポートといった個人向けサービスに加え、観光客の回遊情報(アクティビティログ)を取得・分析することで、観光地の混雑緩和等観光施策の企画・立案に資する情報を提供します。

2016
Oct
10
2016.10.11
2016
Oct
10
2016.10.04

2016年10月より健康医療機器で測定したデータの管理が可能になり、弊社「Pep Up」とオムロン社の機器との連携が開始

2016
Feb
02
2016.02.11

健康保険組合向けのヘルスケアプラットフォームPep Up(ペップアップ)のバージョン1がリリースされました。

2016
Jan
01
2016.01.13

弊社の医療ビッグデータから開発した健康年齢・医療費予測モデルを活用したAPIの提供について紹介されました。

2015
Dec
12
2015.12.18

弊社が、開発している医療ビッグデータを活用し、個々人の重症化予測や健康年齢を算出し、最適な健康アクティビティをレコメンドする健康保険組合の加入者向けサービスPep UpがFNNニュースにて大きく取り上げていただきました。

2015
Aug
08
2015.08.26

RIZAP株式会社のゲストの皆様の血液検査データや体組成計データを、弊社の統計解析モデルと連動させることにより、将来かかる医療費を推計し、RIZAP株式会社のサービスによって医療費抑制がどれだけ期待できるかを可視化いたします。

2015
Aug
08
2015.08.12

デジタルハリウッドのデジタルヘルスラボとは、デジタルを用いてヘルスケア業界にイノベーション起こしたい人たちのために、プロトタイプ開発を支援する取り組みです。

2015
Jun
06
2015.06.11

2015年秋に向けて、約300万人分のヘルスデータを活用したサービスを開発しております。適宜情報開示をしてまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。